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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第15回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第16回新株予約権(行使価額修正条項付)
調達する資金の額
第15回新株予約権:5,485(単位は本文に明記なし)、第16回新株予約権:1,339(単位は本文に明記なし)。差引手取概算額は非開示
資金の具体的な使途
RBM-007の加齢黄斑変性症及び軟骨無形成症を対象とした臨床開発費用(臨床開発のための薬剤合成費用を含む)金額 3,239(2,619)・支出予定時期 2020年1月~2026年3月
RBM-003の心不全を対象とした非臨床試験費用金額 40(40)・支出予定時期 2020年1月~2023年12月
RBM-010の変形性関節症を対象とした非臨床試験費用金額 80(80)・支出予定時期 2020年1月~2023年12月
新規技術開発費用(製剤化技術開発・導入他)金額 95(95)・支出予定時期 2020年8月~2024年3月
ドラッグデリバリーシステム用アプタマーを中心とした探索研究費用金額 152(10)・支出予定時期 2025年6月~2027年3月
運転資金金額 1,880(1,530)・支出予定時期 2020年1月~2027年3月
RBM-011(肺動脈性肺高血圧症に対するアプタマー医薬)の研究開発費用金額 408(407)・支出予定時期 2022年10月~2025年7月
ドラッグデリバリーシステム用アプタマーを中心とした探索研究費用金額 494(494)・支出予定時期 2022年10月~2025年6月
運転資金金額 437(90)・支出予定時期 2023年4月~2027年3月
新株予約権の条件
行使価額
行使価額修正条項付であることのみ記載。具体的な行使価額、修正条項の下限は非開示
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 2020年1月10日 / 種類 第三者割当による第15回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 非開示、時期 2022年10月11日 / 種類 第三者割当による第16回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 非開示
業績への影響
本件による2026年3月期の業績に与える影響は軽微であり、2026年3月期通期業績予想に変更はない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第15回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第16回新株予約権(行使価額修正条項付) |
| 調達する資金の額 | 第15回新株予約権:5,485(単位は本文に明記なし)、第16回新株予約権:1,339(単位は本文に明記なし)。差引手取概算額は非開示 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 RBM-007の加齢黄斑変性症及び軟骨無形成症を対象とした臨床開発費用(臨床開発のための薬剤合成費用を含む) / 金額 3,239(2,619) / 支出予定時期 2020年1月~2026年3月、内容 RBM-003の心不全を対象とした非臨床試験費用 / 金額 40(40) / 支出予定時期 2020年1月~2023年12月、内容 RBM-010の変形性関節症を対象とした非臨床試験費用 / 金額 80(80) / 支出予定時期 2020年1月~2023年12月、内容 新規技術開発費用(製剤化技術開発・導入他) / 金額 95(95) / 支出予定時期 2020年8月~2024年3月、内容 ドラッグデリバリーシステム用アプタマーを中心とした探索研究費用 / 金額 152(10) / 支出予定時期 2025年6月~2027年3月、内容 運転資金 / 金額 1,880(1,530) / 支出予定時期 2020年1月~2027年3月、内容 RBM-011(肺動脈性肺高血圧症に対するアプタマー医薬)の研究開発費用 / 金額 408(407) / 支出予定時期 2022年10月~2025年7月、内容 ドラッグデリバリーシステム用アプタマーを中心とした探索研究費用 / 金額 494(494) / 支出予定時期 2022年10月~2025年6月、内容 運転資金 / 金額 437(90) / 支出予定時期 2023年4月~2027年3月 |
| 行使価額 | 行使価額修正条項付であることのみ記載。具体的な行使価額、修正条項の下限は非開示 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 時期 2020年1月10日 / 種類 第三者割当による第15回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 非開示、時期 2022年10月11日 / 種類 第三者割当による第16回新株予約権(行使価額修正条項付) / 金額 非開示 |
| 業績への影響 | 本件による2026年3月期の業績に与える影響は軽微であり、2026年3月期通期業績予想に変更はない |
この書類が述べていない項目(22件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資金の支出状況と開発パイプラインの進捗を踏まえ、ドラッグデリバリーシステム用アプタマーでは要素技術の確立により研究開発支出を削減できる見込みとなったため。RBM-011では当初予定額を下回る支出で非臨床試験の目標を達成したため。また、安定的な収益を確保するまでの運転資金の必要額を見直したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。