読む価値
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発表された内容
RBM-007(umedaptanib pegol)RBM-006(抗オートタキシン・アプタマー)新規DDSアプタマー光免疫療法
適用分野(この発表が対象とする用途)
軟骨無形成症滲出型加齢黄斑変性増殖性硝子体網膜症(PVR)緑内障糖尿病網膜症がん
会社が数字で示したこと
利用実績
ACH患者13例で試験を開始し、うち6例のデータを開示。ACH患者は全国約6,000名、対象範囲の患者は約500名~700名。第1相試験は成人男性24名で実施。
相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係
味の素、北海道大学との共同研究契約は終了。早稲田大学とは成果を共同で特許出願。三菱商事ライフサイエンスとは特許を共同出願。東京大学、慈恵大学とは共同研究を実施。キング・アブドラ国際医療研究センターとは提携交渉中。藤本製薬、AJU製薬にはライセンスアウトを実行済み。
相手先味の素株式会社学校法人早稲田大学国立大学法人 北海道大学三菱商事ライフサイエンス株式会社国立大学法人 東京大学学校法人 慈恵大学キング・アブドラ国際医療研究センター藤本製薬株式会社AJU製薬株式会社アステラス株式会社Iveric Bio
受賞名・認証名
希少疾病用医薬品指定(ODD)
授与・認証機関
厚生労働省
業績への影響
ライセンスアウトによる収入が黒字化の要因になると説明。2025年3月末時点の資金は約31億円で、この資金だけでは長くもたないと説明。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
東洋経済社の会社四季報、2023年5月15日適時開示の2023年3月期決算報告資料
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | RBM-007(umedaptanib pegol)、RBM-006(抗オートタキシン・アプタマー)、新規DDSアプタマー、光免疫療法 |
| 相手先 | 味の素株式会社、学校法人早稲田大学、国立大学法人 北海道大学、三菱商事ライフサイエンス株式会社、国立大学法人 東京大学、学校法人 慈恵大学、キング・アブドラ国際医療研究センター、藤本製薬株式会社、AJU製薬株式会社、アステラス株式会社、Iveric Bio |
| 当社との関係 | 味の素、北海道大学との共同研究契約は終了。早稲田大学とは成果を共同で特許出願。三菱商事ライフサイエンスとは特許を共同出願。東京大学、慈恵大学とは共同研究を実施。キング・アブドラ国際医療研究センターとは提携交渉中。藤本製薬、AJU製薬にはライセンスアウトを実行済み。 |
| 適用分野 | 軟骨無形成症、滲出型加齢黄斑変性、増殖性硝子体網膜症(PVR)、緑内障、糖尿病網膜症、がん |
| 受賞名・認証名 | 希少疾病用医薬品指定(ODD) |
| 授与・認証機関 | 厚生労働省 |
| 利用実績 | ACH患者13例で試験を開始し、うち6例のデータを開示。ACH患者は全国約6,000名、対象範囲の患者は約500名~700名。第1相試験は成人男性24名で実施。 |
| 業績への影響 | ライセンスアウトによる収入が黒字化の要因になると説明。2025年3月末時点の資金は約31億円で、この資金だけでは長くもたないと説明。 |
| 出典 | 東洋経済社の会社四季報、2023年5月15日適時開示の2023年3月期決算報告資料 |
この書類が述べていない項目(9件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日提供開始日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主総会で事前および当日に受けた質問と回答を、質問順に開示するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。