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その他開示4591リボミック医薬品

味の素株式会社との共同研究成果に関する学会発表のお知らせ

リボミックと味の素の共同研究成果が、米国で開催される2つの国際学会で発表採択された。発表対象は、抗体などに薬剤や核酸を位置特異的に結合させるAJICAP®技術に関する研究成果である。

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発表された内容

AJICAP® Site-Specific Chemical Conjugation TechnologyAJICAP®
適用分野(この発表が対象とする用途)

抗体薬物複合体(ADC)などの開発、抗体医薬、核酸医薬、ペプチド医薬

相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係

共同研究関係。資本関係・人的関係については非開示。

相手先味の素株式会社

東京都中央区、社長 中村茂雄。その他の会社概要は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

Hynes Convention Center, Boston、Manchester Grand Hyatt San Diego, San Diego(学会会場)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

21st Annual PEGS Boston Summit、TIDES USA

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名AJICAP® Site-Specific Chemical Conjugation Technology、AJICAP®
相手先味の素株式会社
相手先の概要東京都中央区、社長 中村茂雄。その他の会社概要は非開示。
当社との関係共同研究関係。資本関係・人的関係については非開示。
適用分野抗体薬物複合体(ADC)などの開発、抗体医薬、核酸医薬、ペプチド医薬
拠点所在地Hynes Convention Center, Boston、Manchester Grand Hyatt San Diego, San Diego(学会会場)
出典21st Annual PEGS Boston Summit、TIDES USA
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

共同研究の成果が、21st Annual PEGS Boston SummitおよびTIDES USAにおける発表に採択されたため。

このページの読み方

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