読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
54
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日非連結(個別)日本基準売上高2百万円進捗 100.0%
営業利益-775百万円
経常利益-739百万円
純利益(親会社株主帰属)-740百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△18.88円
期末の財政状態
総資産3,238百万円
うち純資産 3,104 百万円自己資本比率 95.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2百万円
営業利益-1,436百万円
経常利益-1,403百万円
純利益-1,404百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
事業収益2百万円、研究開発費494百万円、販売費及び一般管理費283百万円を計上。助成金収入35百万円などの営業外収益を計上する一方、株式交付費2百万円を営業外費用に計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2025年1月1日から1月27日までに第17回新株予約権28,844個が行使され、普通株式2,884,400株を発行。行使価額の総額は217,891千円で、新株予約権の全ての権利行使が完了しました。
減価償却費363千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数41,729,540
期末自己株式数23,812
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 2百万円 |
| 営業利益 | -775百万円 |
| 経常利益 | -739百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -740百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △18.88円 |
| 自己資本比率 | 当期末 95.8 / 前期末 95.5 |
| 総資産 | 3,238百万円 |
| 純資産 | 3,104百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2百万円 / 営業利益 -1,436百万円 / 経常利益 -1,403百万円 / 純利益 -1,404百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 363千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2025年1月1日から1月27日までに第17回新株予約権28,844個が行使され、普通株式2,884,400株を発行。行使価額の総額は217,891千円で、新株予約権の全ての権利行使が完了しました。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 41,729,540 |
| 期末自己株式数 | 23,812 |
| 業績の増減要因 | 事業収益2百万円、研究開発費494百万円、販売費及び一般管理費283百万円を計上。助成金収入35百万円などの営業外収益を計上する一方、株式交付費2百万円を営業外費用に計上。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業収益2百万円、研究開発費494百万円、販売費及び一般管理費283百万円を計上しました。また、助成金収入35百万円などの営業外収益を計上する一方、株式交付費2百万円を営業外費用に計上したと説明しています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。