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その他開示4591リボミック医薬品

umedaptanib pegol(抗FGF2アプタマー)に関する用途特許の台湾における特許査定のお知らせ

抗FGF2アプタマー「umedaptanib pegol」について、網膜下高反射病巣などを伴う網膜疾患の治療用途に関する台湾特許が特許査定された。これにより、同薬の知的財産面での保護範囲が広がる。

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発表された内容

umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)

網膜下高反射病巣または網膜下高反射病巣を伴う網膜疾患の治療

相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係

当社が開発を進める医薬品について、台湾特許庁から特許査定を受けた。

相手先台湾特許庁

台湾の特許庁。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示。

登録番号・有効期限

出願番号110104485号。特許査定日・登録番号・有効期限は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
相手先台湾特許庁
相手先の概要台湾の特許庁。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示。
当社との関係当社が開発を進める医薬品について、台湾特許庁から特許査定を受けた。
適用分野網膜下高反射病巣または網膜下高反射病巣を伴う網膜疾患の治療
登録番号・有効期限出願番号110104485号。特許査定日・登録番号・有効期限は非開示。
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

台湾特許庁から特許査定の通知があり、umedaptanib pegolの知的財産権面での保護をさらに強固にするため。

このページの読み方

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