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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(助成金収入)及び営業外損失(為替差損)の計上
対象となる主体
株式会社リボミック(提出会社)
対象拠点・対象製品
早稲田大学との共同研究「人工知能アプタマー創製技術の検証と人工知能技術を活用した医薬品候補アプタマー創製」;産業技術総合研究所及び早稲田大学と共同の量子・AI 次世代創薬事業
発生2024年7月1日~2024年9月30日
(計上期間)
この開示2024年11月12日
原因
JSTおよびNEDOの事業における2024年3月期分の委託研究開発費の金額が確定したこと、及び為替相場が円高に推移したことによる外貨建て債権の為替差損の発生
業績への影響額
2025年3月期中間会計期間に助成金収入35,454千円(営業外収益)及び為替差損2,163千円(営業外損失)を計上。第2四半期会計期間は助成金収入23,636千円及び11,818千円、為替差損5,131千円
計上する会計期間
2025年3月期第2四半期会計期間(2024年7月1日~2024年9月30日)及び2025年3月期中間会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)
業績予想への影響
業績への影響は軽微であり、2025年3月期通期業績予想値に変更はありません
今後の見通し
為替相場の状況により、計上した為替差損の金額は変動します
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(助成金収入)及び営業外損失(為替差損)の計上 |
| 発生日 | 2024年7月1日~2024年9月30日(計上期間) |
| 対象となる主体 | 株式会社リボミック(提出会社) |
| 対象拠点・対象製品 | 早稲田大学との共同研究「人工知能アプタマー創製技術の検証と人工知能技術を活用した医薬品候補アプタマー創製」;産業技術総合研究所及び早稲田大学と共同の量子・AI 次世代創薬事業 |
| 原因 | JSTおよびNEDOの事業における2024年3月期分の委託研究開発費の金額が確定したこと、及び為替相場が円高に推移したことによる外貨建て債権の為替差損の発生 |
| 業績への影響額 | 2025年3月期中間会計期間に助成金収入35,454千円(営業外収益)及び為替差損2,163千円(営業外損失)を計上。第2四半期会計期間は助成金収入23,636千円及び11,818千円、為替差損5,131千円 |
| 計上する会計期間 | 2025年3月期第2四半期会計期間(2024年7月1日~2024年9月30日)及び2025年3月期中間会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日) |
| 業績予想への影響 | 業績への影響は軽微であり、2025年3月期通期業績予想値に変更はありません |
| 今後の見通し | 為替相場の状況により、計上した為替差損の金額は変動します |
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。助成金収入は、JSTおよびNEDOの事業について2024年3月期分の委託研究開発費の金額が確定したため計上しました。為替差損は、為替相場が円高に推移し、保有する外貨建て債権で為替差損が発生したため計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。