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ガバナンス4591リボミック医薬品

取締役及び監査役の報酬額改定に関するお知らせ

取締役の報酬上限を年額1億円から1億5,000万円に、監査役の報酬上限を年額2,000万円から3,000万円に引き上げる議案を株主総会に付議する。取締役報酬のうち社外取締役分は年額4,000万円以内とする。

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この書類が述べていること

今回の変更点

取締役及び監査役の報酬額の上限を改定する議案を、2024年6月25日開催予定の第21回定時株主総会に付議する。取締役は年額100百万円以内から150百万円以内(うち社外取締役は40百万円以内)へ、監査役は年額20百万円以内から30百万円以内へ改定する。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点取締役及び監査役の報酬額の上限を改定する議案を、2024年6月25日開催予定の第21回定時株主総会に付議する。取締役は年額100百万円以内から150百万円以内(うち社外取締役は40百万円以内)へ、監査役は年額20百万円以内から30百万円以内へ改定する。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役については、取締役員数の増加やその後の経済情勢の変化などを考慮したため。監査役については、コーポレート・ガバナンス体制の強化に向けた高い見識を備えた人材の確保の必要性や、その後の経済情勢の変化などを考慮したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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