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umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)
軟骨無形成症の小児患者における治療、ならびに滲出型加齢黄斑変性
提供開始日2023年12月21日(長期投与試験への移行を公表。試験開始日の具体的な記載はなし)
会社が数字で示したこと
定量的な効果
低用量0.3mg/kgを週1回、1〜5年間投与して有効性・安全性を評価。現在実施中の前期第II相試験で安全性上の懸念は発生していない
利用実績
前期第II相試験を完了したコホート1の第一例目の1症例が長期投与試験へ移行
業績への影響
2024年3月期通期業績予想値に修正なし
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
臨床研究等提出・公開システム(jRCT);前期第II相観察試験 jRCT2031220113、前期第II相臨床試験 jRCT2031220291、前期第II相長期投与試験 jRCT2031220338
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー) |
| 提供開始日 | 2023年12月21日(長期投与試験への移行を公表。試験開始日の具体的な記載はなし) |
| 適用分野 | 軟骨無形成症の小児患者における治療、ならびに滲出型加齢黄斑変性 |
| 定量的な効果 | 低用量0.3mg/kgを週1回、1〜5年間投与して有効性・安全性を評価。現在実施中の前期第II相試験で安全性上の懸念は発生していない |
| 利用実績 | 前期第II相試験を完了したコホート1の第一例目の1症例が長期投与試験へ移行 |
| 業績への影響 | 2024年3月期通期業績予想値に修正なし |
| 出典 | 臨床研究等提出・公開システム(jRCT);前期第II相観察試験 jRCT2031220113、前期第II相臨床試験 jRCT2031220291、前期第II相長期投与試験 jRCT2031220338 |
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前期第II相試験を完了したコホート1の第一例目が、次の長期投与試験に移行したため。会社は、現在実施中の前期第II相試験で安全性に関する懸念は発生していないと説明している。
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