読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-18.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日非連結(個別)日本基準売上高65百万円前年比 -18.5%
営業利益-1,786百万円
経常利益-1,649百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,653百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△53.14円
期末の財政状態
総資産4,583百万円
うち純資産 4,384 百万円自己資本比率 95.7%前期末比 +1.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-1,708
投資+276
財務+1,333
純増減-99
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高2,825百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益-1,366百万円
経常利益-1,249百万円
純利益-1,250百万円
年間配当予想前期実績 0円 銭 / 今期予想 0円 銭 / 変更額 0円 銭 / 変更率 非開示
業績の増減要因
事業収益は国立循環器病研究センターからの薬剤開発委託収入62百万円等。営業損失は研究開発費1,491百万円、販売費及び一般管理費360百万円の計上によるもの。経常損失は助成金収入、為替差益等があった一方、株式交付費を計上したこと等によるもの。当期純損失は固定資産の減損損失3百万円等によるもの。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失3,160千円
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 673千円 / 特別損失 減損損失 3,160千円
減価償却費480千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数35,694,340
期末自己株式数6,101
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 65百万円(前年比 -18.5%) |
| 営業利益 | -1,786百万円 |
| 経常利益 | -1,649百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,653百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △53.14円 |
| 自己資本比率 | 当期末 95.7 / 前期末 94.7 |
| 総資産 | 4,583百万円 |
| 純資産 | 4,384百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -1,708百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 276百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,333百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,825百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 -1,366百万円 / 経常利益 -1,249百万円 / 純利益 -1,250百万円 |
| 年間配当予想 | 前期実績 0円 銭 / 今期予想 0円 銭 / 変更額 0円 銭 / 変更率 非開示 |
| 減価償却費 | 480千円 |
| 減損損失 | 3,160千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 673千円 / 特別損失 減損損失 3,160千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・証券アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 35,694,340 |
| 期末自己株式数 | 6,101 |
| 業績の増減要因 | 事業収益は国立循環器病研究センターからの薬剤開発委託収入62百万円等。営業損失は研究開発費1,491百万円、販売費及び一般管理費360百万円の計上によるもの。経常損失は助成金収入、為替差益等があった一方、株式交付費を計上したこと等によるもの。当期純損失は固定資産の減損損失3百万円等によるもの。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業収益は国立循環器病研究センターからの薬剤開発委託収入62百万円等を計上しました。営業損失については、RBM-007の開発を中心とした研究開発費1,491百万円と販売費及び一般管理費360百万円を計上したことが主因です。当期純損失は、固定資産の減損損失3百万円を計上した一方、新株予約権戻入益を計上したことなどによるものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。