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業務提携4591リボミック医薬品

大阪大学とのiPS細胞を用いた共同研究の所期の目的を達成し契約を終了 ~軟骨無形成症の臨床試験につながる成果を創出~

大阪大学とのRBM-007を用いた軟骨無形成症の共同研究が、当初の目的を達成したため終了し、契約が満了しました。研究では患者由来iPS細胞の分化誘導能の回復を確認し、非臨床POCを取得しました。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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書きぶり
断定的
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この提携で決まったこと

解消
4591リボミック
提携先大阪大学医学部附属病院小児科(大薗恵一教授)
提携の内容
  1. 1

    RBM-007(抗 FGF2 アプタマー)による軟骨無形成症への適応について iPS 細胞を用いた検証及び検討を行うこと

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

提携先について
所在地大阪府(大阪大学)
業績への影響

本件による 2023 年3月期の業績に与える影響はありません。

契約期間当初の研究目的を達成したため共同研究を終了し、契約を満了
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称大阪大学医学部附属病院小児科(大薗恵一教授)
提携先の所在地大阪府(大阪大学)
提携の種類解消
提携の内容RBM-007(抗 FGF2 アプタマー)による軟骨無形成症への適応について iPS 細胞を用いた検証及び検討を行うこと
契約期間当初の研究目的を達成したため共同研究を終了し、契約を満了
業績への影響本件による 2023 年3月期の業績に与える影響はありません。
この書類が述べていない項目(17件)
提携先の事業内容提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当初の研究目的を達成したため。共同研究により、RBM-007存在下で軟骨無形成症患者由来iPS細胞の分化誘導能が回復することを確認し、非臨床POCを取得したとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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