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その他開示4591リボミック医薬品

形質転換増殖因子TGF-β1アプタマー併用による抗がん剤の作用延長

東京大学医科学研究所との共同研究で、TGF-β1アプタマーを抗がん剤ゲフィチニブと併用すると、単剤よりも休薬後の治療効果が長く続くことを、非小細胞性肺がんのモデルマウスで確認した。研究成果が学術誌に掲載された。

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発表された内容

TGF-β1アプタマー、ゲフィチニブ
適用分野(この発表が対象とする用途)

非小細胞性肺がん、がん治療

会社が数字で示したこと
定量的な効果

休薬後の治療効果が各単剤治療より長く持続

相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係

アプタマー開発と有効性評価を目的とした共同研究関係。

相手先東京大学医科学研究所・RNA医科学社会連携研究部門

東京大学医科学研究所のRNA医科学社会連携研究部門。高橋理貴特任准教授の記載がある。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Molecular Therapy Nucleic Acids

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名TGF-β1アプタマー、ゲフィチニブ
相手先東京大学医科学研究所・RNA医科学社会連携研究部門
相手先の概要東京大学医科学研究所のRNA医科学社会連携研究部門。高橋理貴特任准教授の記載がある。
当社との関係アプタマー開発と有効性評価を目的とした共同研究関係。
適用分野非小細胞性肺がん、がん治療
定量的な効果休薬後の治療効果が各単剤治療より長く持続
出典Molecular Therapy Nucleic Acids
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

TGF-β1アプタマーとゲフィチニブの併用により、各単剤治療と比較して休薬後の治療効果が長く持続したため。

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