読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
756
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022 年 3 月期・通期前回予想の公表 2021 年 5 月 13 日売上高80→80百万円
0.0%
営業利益-2,495→-1,748百万円
+29.9%
経常利益-2,391→-1,635百万円
+31.6%
親会社株主に帰属する当期純利益-2,393→-1,684百万円
+29.6%
1株当たり当期純利益-85.75→-59.95円銭
+30.1%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
RBM-007及びRBM-010の薬剤合成完了時期の遅延等により一部費用の発生が翌期にずれ込み、当初想定していた研究開発費が一部未使用となったため。
前期実績事業収益91百万円、営業損失△1,239百万円、経常損失△1,184百万円、当期純損失△1,187百万円、1株当たり当期純利益△46.17円(2021年3月期)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 80百万円 → 80百万円 |
| 営業利益 | -2,495百万円 → -1,748百万円 |
| 経常利益 | -2,391百万円 → -1,635百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -2,393百万円 → -1,684百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -85.75円銭 → -59.95円銭 |
| 対象決算期 | 2022 年 3 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2021 年 5 月 13 日 |
| 前期実績 | 事業収益91百万円、営業損失△1,239百万円、経常損失△1,184百万円、当期純損失△1,187百万円、1株当たり当期純利益△46.17円(2021年3月期) |
| 修正の理由 | RBM-007及びRBM-010の薬剤合成完了時期の遅延等により一部費用の発生が翌期にずれ込み、当初想定していた研究開発費が一部未使用となったため。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。RBM-007及びRBM-010の開発に必要な薬剤の合成完了時期が遅延し、一部費用の発生が翌期にずれ込むことに加え、当初想定していた研究開発費が一部未使用となったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。