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その他開示4591リボミック医薬品

環太平洋国際化学会議2021における講演のお知らせ

リボミックの社長が、Pacifichem 2021でRBM-007の臨床試験の進捗について講演する予定であることを知らせた。講演は滲出型加齢黄斑変性と軟骨無形成症を対象とする。

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発表された内容

RBM-007(抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)

滲出型加齢黄斑変性、軟骨無形成症

提供開始日2021年12月17日 9:10~9:40 AM(日本時間、講演予定)
相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係

当社社長が共催の化学会議で講演する関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。

相手先Pacific Basin Chemical Societies(共催者)

Pacifichem 2021を共催する化学関連学会団体。その他の概要は非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

Pacifichem 2021(環太平洋国際化学会議)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名RBM-007(抗FGF2アプタマー)
相手先Pacific Basin Chemical Societies(共催者)
相手先の概要Pacifichem 2021を共催する化学関連学会団体。その他の概要は非開示。
当社との関係当社社長が共催の化学会議で講演する関係。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。
提供開始日2021年12月17日 9:10~9:40 AM(日本時間、講演予定)
適用分野滲出型加齢黄斑変性、軟骨無形成症
出典Pacifichem 2021(環太平洋国際化学会議)
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

Pacifichem 2021において、当社社長がRBM-007の臨床試験について講演することとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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