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ペプチドリーム(4587)・施策再掲

スーパーコンピュータと機械学習・人工知能を活用したインシリコ予測技術を確立する

FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q1。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q12016: 120162017: 22017
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AI・インフォマティクスによる創薬研究高度化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、直ちに収益にはつながらないものの、平成28年8月には、国立大学法人東京工業大学(以下「東工大」といいます。)との間で、スーパーコンピュータTSUBAME 2.5 を利用した特殊ペプチド創薬向けインシリコ技術の開発に関する共同研究契約を締結しています。この本契約では、当社が保有・取得する特殊環状ペプチドに係る大量の実験データを基盤として、東工大が保有するスーパーコンピュータTSUBAME 2.5及び計算科学、機械学習・人工知能技術を活用して、インシリコ予測技術を確立することを目指しています。」

    東工大との共同研究、TSUBAME 2.5、機械学習・人工知能技術を活用した予測技術確立の目標を再掲している。直ちに収益化しない点も明記されているが、新たな達成段階は示されていない。
  2. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「平成28年8月には、国立大学法人東京工業大学(以下「東工大」といいます。)との間で、スーパーコンピュータTSUBAME 2.5 を利用した特殊ペプチド創薬向けインシリコ技術の開発に関する共同研究契約を締結しました。この本契約では、当社が保有・取得する特殊環状ペプチドに係る大量の実験データを基盤として、東工大が保有するスーパーコンピュータTSUBAME 2.5及び計算科学、機械学習・人工知能技術を活用して、インシリコ予測技術を確立することを目指しています。」

    東工大との共同研究契約およびTSUBAME 2.5、機械学習・人工知能技術を活用した予測技術確立の目標を再掲している。新たな達成段階は記載されていない。
  3. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「本契約では、当社が保有・取得する特殊環状ペプチドに係る大量の実験データを基盤として、東工大が保有するスーパーコンピュータTSUBAME 2.5及び計算科学、機械学習・人工知能技術を活用して、インシリコ予測技術を確立することを目指しています。」

    東京工業大学との共同研究契約により、大量の実験データ、スーパーコンピュータTSUBAME 2.5、計算科学、機械学習・人工知能技術を組み合わせた予測技術の確立を目指している。
一緒に動いた変遷

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報道
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