ペプチドリーム(4587)・施策前進
高い専門性・情熱・誠実を軸に人的資本と組織風土を強化する
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本投資・多様な人材の育成と確保398社が書いているテーマ・逆風3社・追い風408社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。38社中5社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに108社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの411件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「具体的には、高度専門家・海外勤務経験者の採用強化、エキスパート・キャリアトラックの整備、学び合いと能力開発サポート制度の整備を進めています。」
人的資本・組織風土の施策について、高度専門人材の採用、専門職キャリア、研究者間の学習、能力開発支援という具体的な施策群を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「ペプチドリームでは、「高い専門性・情熱・誠実」の3つのバリューを柱とする10の行動指針を全役職員で共有し大切にしていくことで、コーポレートカルチャーとしてバリューや行動指針が根付いた人・組織の実現を目指しています。」
専門人材・海外経験者の採用、エキスパート・キャリアトラック、能力開発サポート、エンゲージメントサーベイ等を通じた人的資本・組織風土の強化を新たな施策群として体系的に開示している。