Komori
ペプチドリーム(4587)・施策前進

PDPSを活用して化粧品・医薬部外品・皮膚関連医薬品へ展開する

FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2020-Q22019: 220192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
PDPSによる化粧品・医薬部外品・皮膚関連医薬品への応用展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「両社は、in vitro及びex vivoモデルにおいて有効性が確認されている、複数の有望なリード化合物について取得を完了しております。」

    ポーラ化成工業との取り組みで、in vitro及びex vivoモデルで有効性を確認した複数の有望なリード化合物の取得を完了した。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社のPDPS技術を活用することで、ポーラ化成工業における医薬部外品や化粧品の素材開発に拡大するとともに、ポーラ化成工業との協業により、皮膚に効果のある医薬品シーズの創出などに取り組んでまいります。」

    PDPSの応用先を化粧品・医薬部外品・皮膚関連医薬品へ広げるポーラ化成工業との取り組みを継続している。
  3. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社のPDPS技術を活用することで、ポーラ化成工業における医薬部外品や化粧品の素材開発に拡大するとともに、ポーラ化成工業との協業により、皮膚に効果のある医薬品シーズの創出などに取り組んでまいります。」

    PDPSの応用先を化粧品・医薬部外品・皮膚関連医薬品へ広げるポーラ化成工業との取り組みを継続している。
  4. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「2019年3月27日に、当社はポーラ化成工業株式会社(以下 ポーラ化成工業)との間で、ペプチドを用いた化粧品、医薬部外品および医薬品の研究開発、商業化に関する覚書締結を発表いたしました。当社のPDPS技術を活用することで、ポーラ化成工業における医薬部外品や化粧品の素材開発に拡大するとともに、ポーラ化成工業との協業により、皮膚に効果のある医薬品シーズの創出などに取り組んでまいります。」

    ポーラ化成工業との覚書により、PDPSの応用先を医薬品に加えて医薬部外品・化粧品素材および皮膚関連医薬品シーズへ広げる取り組みを初めて明示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ペプチドリームの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
PDPSを活用して化粧品・医薬部外品・皮膚関連医薬品へ展開する|ペプチドリーム(4587)の変遷 | Komori