低所得国へ開発治療薬を安価に提供する
FY2017-Q4に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「今回の支援金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、低中所得国(LMIC)においては安価で提供されることになっております。一方、先進国においては、当社が自社での商業化及びライセンス活動の権利を有しております。」
低中所得国では安価に提供し、先進国では自社の商業化・ライセンス活動の権利を保持する方針を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「今回の支援金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、低中所得国(LMIC)においては安価で提供されることになっております。一方、先進国においては、当社が自社での商業化及びライセンス活動の権利を有しております。」
低中所得国では安価に提供し、先進国では自社の商業化・ライセンス活動の権利を保持する方針を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「今回の支援金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、低中所得国(LMIC)においては安価で提供されることになっております。一方、先進国においては、当社が自社での商業化及びライセンス活動の権利を有しております。」
低中所得国では安価に提供し、先進国では自社の商業化・ライセンス活動の権利を保持する方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「この研究支援金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、低中所得国(LMIC)においては安価で提供されることになっております。一方、先進国においては、当社が自社での商業化及びライセンス活動の権利を有しております。」
低中所得国では安価に提供し、先進国では自社の商業化・ライセンス活動の権利を保持する方針を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「この助成金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、貧しい国においては安価で提供されることになっております。一方、先進国においては、ペプチドリームが自社での製品化及び自由なライセンス活動の権利を有しております。」
低所得国では安価に提供し、先進国では自社製品化及び自由なライセンス活動の権利を保持する方針を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この助成金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、貧しい国においては安価で提供されます。一方、先進国においては、ペプチドリームが自社での製品化及び自由なライセンス活動の権利を有しております。」
低所得国では安価に提供し、先進国では自社製品化及び自由なライセンス活動の権利を保持する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この助成金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、貧しい国においては安価で提供されます。一方、先進国においては、ペプチドリームが自社での製品化及び自由なライセンス活動の権利を有しております。」
低所得国では安価に提供し、先進国では自社製品化・自由なライセンス活動の権利を保持する方針を再確認している。 - FY2017-Q4初出有価証券報告書
「この助成金により開発される治療薬は、ゲイツ財団との合意に基づき、貧しい国においては安価で提供されます。一方、先進国においては、ペプチドリームが自社での製品化及び自由なライセンス活動の権利を有しております。」
ゲイツ財団との合意に基づき、助成金で開発する治療薬を貧しい国では安価に提供し、先進国では自社製品化・自由なライセンス活動の権利を保持する方針を初めて示している。