ペプチドリーム(4587)・リスク再掲
新たなモダリティの台頭による既存ビジネスモデル陳腐化リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規モダリティによる既存医薬品ビジネスモデル陳腐化1社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
新たなモダリティの台頭による既存ビジネスモデル陳腐化リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「適切な対応を実施しない場合、新たなモダリティの台頭に伴う既存ビジネスモデルの陳腐化やビジネスチャンスの逸失、優秀な人材の流出を招くリスクがあります。」
既存のPDPS競争優位性リスクとは別に、新たなモダリティの台頭によるビジネスモデル陳腐化、機会逸失、人材流出をサステナビリティ上のリスクとして初めて明示している。