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ペプチドリーム(4587)・リスク再掲

複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスク

FY2016に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-H12016: 12017: 120172018: 220182019: 220192020: 320202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないと記載している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクについて、重要な変更はないとされた。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかし、今後、その調整が困難になる事態が生じた場合、当社は新たな共同研究開発契約や新たなターゲットタンパクが獲得できないなど、当社の事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    複数の製薬企業間で標的が競合した場合の調整困難リスクを継続開示している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「しかし、今後、その調整が困難になる事態が生じた場合、当社は新たな共同研究開発契約や新たなターゲットタンパクが獲得できないなど、当社の事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    複数製薬企業間の標的競合を調整できないリスクを継続している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「しかし、今後、その調整が困難になる事態が生じた場合、当社は新たな共同研究開発契約や新たな標的タンパクが獲得できないなど、当社の事業戦略及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    複数の製薬企業の標的が競合する場合、企業間の調整が必要になることをリスクとしている。
一緒に動いた変遷

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