ペプチドリーム(4587)・リスク再掲
IFRSの収益認識変更による年間売上変動リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS収益認識変更による売上変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
IFRSの収益認識変更による年間売上変動リスクについて、重要な変更はないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「監査法人との協議の結果等から、当社の想定と異なる収益認識が必要となった場合、例えば一時金として想定していた収益を長期間にわたって分割計上する必要が生じる等して、年間に計上する売上額が大きく変動する可能性がございます。」
共同研究・ライセンス契約収益について、IFRSの収益認識方法の変更や修正により年間売上額が大きく変動するリスクを独立項目として開示した。