ペプチドリーム(4587)・施策達成
営業利益6,000百万円超を条件とする新株予約権を設定する
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件178社が書いているテーマ・逆風9社・追い風207社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの221件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「売上高11,677,253千円、営業利益6,991,323千円、売上高営業利益率59.9%となり、目標を上回る結果となりました。」
第7回新株予約権の行使条件である、2020年12月期から2023年12月期のいずれかの事業年度における営業利益6,000百万円超について、2020年12月期の営業利益が6,991,323千円となり条件水準を上回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「新株予約権者は、当社が金融商品取引法に基づき提出する2020年12月期から2023年12月期のいずれかの事業年度における有価証券報告書に記載された損益計算書(連結損益計算書を作成している場合、連結損益計算書)において、営業利益が6,000百万円を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を行使することができます。」
第7回新株予約権について、2020年12月期から2023年12月期のいずれかの事業年度に営業利益6,000百万円超を達成することを行使条件として設定している。