ペプチドリーム(4587)・施策再掲
アステラス製薬との提携で次世代タンパク質分解誘導剤を創出する
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アステラス製薬との次世代タンパク質分解誘導剤共同研究・ライセンス提携3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「本契約により、当社独自の創薬開発プラットフォーム技術であるPDPSとアステラス製薬の創薬ケイパビリティを融合し、既存の技術では実現が難しかった、多様な標的を対象とする次世代のタンパク質分解誘導剤の創出が可能になるものと期待しております。」
アステラス製薬とのPDPS・創薬ケイパビリティ融合による次世代タンパク質分解誘導剤創出の提携方針を再確認している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「本契約により、当社独自の創薬開発プラットフォーム技術であるPDPSとアステラス製薬の創薬ケイパビリティを融合し、既存の技術では実現が難しかった、多様な標的を対象とする次世代のタンパク質分解誘導剤の創出が可能になるものと期待しております。」
アステラス製薬と2つの創薬ターゲットを対象とする共同研究・ライセンス契約を締結し、最大3つのターゲット追加、契約一時金30億円、ターゲットごとの最大206億円のマイルストーンフィー及びロイヤルティーを含む新たな創薬テーマを開始した。