日本発・世界初の新薬を創出し社会に貢献する
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-11。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-09-11再掲その他開示
「2006年の創業以来「医療のあり方や患者さんの人生に変革をもたらす次世代医薬品の創出」というミッションの実現を目指し、歩み続けてきました。」
次世代医薬品の創出をミッションとして掲げ、その実現を継続する旨を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「医療のあり方や患者さんの人生に変革をもたらす次世代医薬品の創出」をグループ全体のミッションとして掲げています。」
次世代医薬品の創出をグループ全体のミッションとする方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、「医療のあり方や患者さんの人生に変革をもたらす次世代医薬品の創出」をグループ全体のミッションとして掲げております。当社の独自技術である世界最先端の創薬プラットフォームシステムPDPSを基盤に、革新的医薬品の研究開発を先導するとともに、放射性医薬品領域におけるPDRファーマの有する専門性を融合することで人々の健康と医療の発展に貢献し、全世界の病気で苦しんでいる方に「ありがとう」と言ってもらえる仕事に取り組んでまいります。」
次世代医薬品の創出をグループ全体のミッションとし、PDPSとPDRファーマの専門性を融合する方針を継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループでは、「医療のあり方や患者さんの人生に変革をもたらす次世代医薬品の創出」をグループ全体のミッションとして掲げております。当社の独自技術である世界最先端の創薬プラットフォームシステムPDPS(Peptide Discovery Platform System)を基盤に、革新的医薬品の研究開発を先導するとともに、放射性医薬品領域におけるPDRファーマの有する専門性を融合することで人々の健康と医療の発展に貢献し、全世界の病気で苦しんでいる方に「ありがとう」と言ってもらえる仕事に取り組んでまいります。」
従来の「日本発・世界初の新薬を創出し社会に貢献する」という使命から、次世代医薬品の創出、PDPSとPDRファーマの専門性の融合、患者への貢献を含むグループ全体のミッションとして表現を更新している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、独自の創薬プラットフォームシステムPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用し、特殊ペプチドによる創薬を完成させることにより、アンメット・メディカル・ニーズ(未だ有効な治療方法がない医療ニーズ)に応え、世界中にいる疾病で苦しむ方々に貢献することを目的とし、「低分子医薬」、「抗体医薬」に次ぐ第三の「特殊ペプチド医薬」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
PDPSと特殊ペプチドによる創薬を通じて医療・社会に貢献する基本目的を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、独自の創薬プラットフォームシステムPDPS(Peptide Discovery Platform System)を活用し、特殊ペプチドによる創薬を完成させることにより、アンメット・メディカル・ニーズ(未だ有効な治療方法がない医療ニーズ)に応え、世界中にいる疾病で苦しむ方々に貢献することを目的とし、「低分子医薬」、「抗体医薬」に次ぐ第三の「特殊ペプチド医薬」市場の創成に寄与し、世界の医療の進歩に貢献してまいります。」
PDPSと特殊ペプチドによる創薬を通じて社会・医療に貢献する基本方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「日本発・世界初の新薬を創出し社会に貢献したい」という夢に向かって着実に歩んでおります。」
創業時からの創薬使命を引き続き経営理念・事業目的として掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「日本発・世界初の新薬を創出し社会に貢献したい」」
創業時から掲げる創薬上の使命として明示されている。独自の知的財産を活用したビジネスモデルを達成手段としている。