読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
268478
千円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結IFRS売上高4,233百万円前年比 +0.2%進捗 8.6%
営業利益-1,367百万円
経常利益-1,433百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,033百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△7.97円
期末の財政状態
総資産80,734,989千円
うち純資産 54,787,660 千円自己資本比率 67.9%前期末比 +6.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-9,825,033
投資-1,046,060
財務-1,720,389
純増減-12,591,482
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高35,476,845千円
セグメント別売上高創薬開発事業 407,109千円、放射性医薬品事業 3,826,137千円
セグメント別利益創薬開発事業 -1,428,378千円、放射性医薬品事業 83,511千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,000百万円(前年比 +5.0%)
営業利益21,600百万円(前年比 +2.3%)
経常利益21,200百万円(前年比 +1.5%)
純利益15,100百万円(前年比 +0.6%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
創薬開発事業は売上収益407,109千円(前年同四半期比114,064千円減少)、セグメント損失1,428,378千円(前年同四半期比473,154千円増加)。放射性医薬品事業は売上収益3,826,137千円(前年同四半期比122,144千円増加)、セグメント利益83,511千円(前年同四半期はセグメント損失121,164千円)。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失金額 非開示 / 対象資産 有形固定資産、無形資産及びのれん(減損損失は「-」)
減価償却費550百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数130,010,400株
期末自己株式数852,035株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年1月1日〜2025年3月31日 |
| 売上高 | 4,233百万円(前年比 +0.2%) |
| 営業利益 | -1,367百万円 |
| 経常利益 | -1,433百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,033百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △7.97円 |
| 自己資本比率 | 当期末 67.9 / 前期末 61.2 |
| 総資産 | 80,734,989千円 |
| 純資産 | 54,787,660千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -9,825,033千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,046,060千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,720,389千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 35,476,845千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 49,000百万円(前年比 +5.0%) / 営業利益 21,600百万円(前年比 +2.3%) / 経常利益 21,200百万円(前年比 +1.5%) / 純利益 15,100百万円(前年比 +0.6%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 創薬開発事業 407,109千円、放射性医薬品事業 3,826,137千円 |
| セグメント別利益 | 創薬開発事業 -1,428,378千円、放射性医薬品事業 83,511千円 |
| 減価償却費 | 550百万円 |
| 減損損失 | 金額 非開示 / 対象資産 有形固定資産、無形資産及びのれん(減損損失は「-」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 130,010,400株 |
| 期末自己株式数 | 852,035株 |
| 業績の増減要因 | 創薬開発事業は売上収益407,109千円(前年同四半期比114,064千円減少)、セグメント損失1,428,378千円(前年同四半期比473,154千円増加)。放射性医薬品事業は売上収益3,826,137千円(前年同四半期比122,144千円増加)、セグメント利益83,511千円(前年同四半期はセグメント損失121,164千円)。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、創薬開発事業の減収・セグメント損失拡大と、放射性医薬品事業の増収・黒字化を示していますが、連結業績が変動した具体的な要因は説明していません。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。