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84.5
%(売上収益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結IFRS売上高41,604百万円前年比 +84.5%進捗 92.5%
営業利益24,522百万円前年比 +263.1%進捗 122.0%
経常利益24,300百万円前年比 +421.3%進捗 122.1%
純利益(親会社株主帰属)17,620百万円前年比 +397.6%進捗 125.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益135.95円
期末の財政状態
総資産93,430百万円
うち純資産 58,469 百万円自己資本比率 62.6%前期末比 +4.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+23,843,586
投資+9,437,019
財務-2,239,838
純増減+31,040,767
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高50,420,214千円
セグメント別売上高創薬開発事業 30,159,961千円、放射性医薬品事業 11,444,373千円
セグメント別利益創薬開発事業 24,539,375千円、放射性医薬品事業 50,483千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高45,000百万円(前年比 +56.7%)
営業利益20,100百万円(前年比 +196.8%)
経常利益19,900百万円(前年比 +357.1%)
純利益14,000百万円(前年比 +361.2%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
創薬開発事業では契約一時金、マイルストーンフィー及びロイヤルティーによる収入が28,760,001千円となり、売上収益が前年同期比19,438,638千円増加した。放射性医薬品事業は売上収益が前年同期比378,254千円、セグメント利益が196,277千円減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更無(新規・除外なし)
減損損失該当なし(有形固定資産、無形資産及びのれんに係る減損損失は「-」)
減価償却費1,694,385千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数130,010,400株
期末自己株式数398,635株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 41,604百万円(前年比 +84.5%) |
| 営業利益 | 24,522百万円(前年比 +263.1%) |
| 経常利益 | 24,300百万円(前年比 +421.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 17,620百万円(前年比 +397.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 135.95円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.6 / 前期末 58.1 |
| 総資産 | 93,430百万円 |
| 純資産 | 58,469百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 23,843,586千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 9,437,019千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,239,838千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 50,420,214千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 45,000百万円(前年比 +56.7%) / 営業利益 20,100百万円(前年比 +196.8%) / 経常利益 19,900百万円(前年比 +357.1%) / 純利益 14,000百万円(前年比 +361.2%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 創薬開発事業 30,159,961千円、放射性医薬品事業 11,444,373千円 |
| セグメント別利益 | 創薬開発事業 24,539,375千円、放射性医薬品事業 50,483千円 |
| 減価償却費 | 1,694,385千円 |
| 減損損失 | 該当なし(有形固定資産、無形資産及びのれんに係る減損損失は「-」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 無(新規・除外なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 130,010,400株 |
| 期末自己株式数 | 398,635株 |
| 業績の増減要因 | 創薬開発事業では契約一時金、マイルストーンフィー及びロイヤルティーによる収入が28,760,001千円となり、売上収益が前年同期比19,438,638千円増加した。放射性医薬品事業は売上収益が前年同期比378,254千円、セグメント利益が196,277千円減少した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。創薬開発事業で契約一時金、マイルストーンフィー及びロイヤルティーによる収入が28,760,001千円となった一方、放射性医薬品事業の売上収益は前年同期比378,254千円減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。