Komori
業務提携4587ペプチドリーム医薬品

ブリストル・マイヤーズ・スクイブ社とのPDL1プログラムについて

BMS社は、現在実施中のPDL1治療薬の第1相臨床試験を完了した後、第2相試験以降の開発を自社では継続しないと決定しました。当社は試験結果を確認したうえで、別の形で開発を続ける可能性を検討します。

読む価値
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会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
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条件付き
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この提携で決まったこと

解消
4587ペプチドリーム
提携先ブリストル・マイヤーズ・スクイブ社
業績への影響

本件による2023年12月期の当社連結業績に与える影響は軽微です。

提携開始日2010年10月以来
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ブリストル・マイヤーズ・スクイブ社
提携の種類解消
提携開始日2010年10月以来
業績への影響本件による2023年12月期の当社連結業績に与える影響は軽微です。
この書類が述べていない項目(19件)
提携先の事業内容提携先の所在地提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益提携の内容取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日契約締結日株式取得日・払込期日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

BMS社内の他のプログラムとの優先順位付けというビジネス上の判断によるものです。本薬剤自体の安全性に関する懸念が理由ではないとBMS社は説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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