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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結IFRS売上高4,963百万円進捗 16.5%
営業利益-266百万円
経常利益-399百万円
純利益(親会社株主帰属)-248百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△1.92円
期末の財政状態
総資産59,776百万円
うち純資産 31,812 百万円自己資本比率 53.2%前期末比 +3.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+7,737,043
投資-380,637
財務-1,140,441
純増減+6,215,965
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高11,626,423千円
セグメント別売上高
創薬開発事業978,44119.7%
放射性医薬品事業3,985,02880.3%
セグメント別利益
創薬開発事業-380,570
放射性医薬品事業136,483
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,000百万円(前年比 +11.7%)
営業利益6,300百万円(前年比 -29.8%)
経常利益3,700百万円(前年比 -44.4%)
純利益2,700百万円(前年比 -64.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
放射性医薬品事業の売上収益が連結に寄与し、創薬開発事業では参天製薬に関するマイルストーンフィー、小野薬品との新契約などが売上に寄与した。企業買収に係る会計処理の影響及び買収関連費用も前年同期比で減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失0千円
減価償却費608百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数130,010,400株
期末自己株式数179,447株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 4,963百万円 |
| 営業利益 | -266百万円 |
| 経常利益 | -399百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -248百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △1.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.2 / 前期末 50.2 |
| 総資産 | 59,776百万円 |
| 純資産 | 31,812百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 7,737,043千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -380,637千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,140,441千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 11,626,423千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,000百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 6,300百万円(前年比 -29.8%) / 経常利益 3,700百万円(前年比 -44.4%) / 純利益 2,700百万円(前年比 -64.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 創薬開発事業 978,441千円 / 放射性医薬品事業 3,985,028千円 |
| セグメント別利益 | 創薬開発事業 -380,570千円 / 放射性医薬品事業 136,483千円 |
| 減価償却費 | 608百万円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 130,010,400株 |
| 期末自己株式数 | 179,447株 |
| 業績の増減要因 | 放射性医薬品事業の売上収益が連結に寄与し、創薬開発事業では参天製薬に関するマイルストーンフィー、小野薬品との新契約などが売上に寄与した。企業買収に係る会計処理の影響及び買収関連費用も前年同期比で減少した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。放射性医薬品事業の売上収益3,985,028千円が寄与したほか、創薬開発事業では参天製薬とのプログラムに関するマイルストーンフィーの受領、小野薬品との新たな創薬共同研究契約の締結などがありました。また、企業買収に係る会計処理の影響及び買収関連費用が前年同期の368,122千円から87,752千円に減少しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。