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業績予想の修正4587ペプチドリーム医薬品

2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)

2022年12月期の連結実績を公表し、売上収益・営業利益・親会社の所有者に帰属する当期利益はいずれも前期を上回った。併せて、2023年12月期の通期業績予想を新たに示しているが、既存予想の差し替えとは記載されていない。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→30,000百万円
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営業利益—→6,300百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→2,700百万円
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

前期実績売上収益26,852百万円、営業利益8,980百万円、税引前利益6,653百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益7,554百万円、基本的1株当たり当期利益58.19円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 30,000百万円
営業利益非開示 → 6,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 2,700百万円
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上収益26,852百万円、営業利益8,980百万円、税引前利益6,653百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益7,554百万円、基本的1株当たり当期利益58.19円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(6件)
経常利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年12月期予想について、前回予想との差し替え理由は記載されていない。中長期方針では、次の5年間を投資期とし、収益増分を治療薬開発や設備・人材への再投資に回す方針を示している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)|ペプチドリーム(4587)の適時開示 | Komori