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業務提携4587ペプチドリーム
提携先富士レビオ・ホールディングス株式会社(Fujirebio Holdings, Inc.)
提携の内容
- 1
富士レビオグループは、臨床検査企業として初めてPDPSを活用し、主にがんを対象とした革新的なバイオマーカーの実用化に取り組み、同社が持つ免疫検査システムにおける新たな検査項目の開発を行います。
- 2
また、自社プラットフォーム向けのみならず、CDMO(Contract Development and Manufacturing Organization)事業を通じて大手グローバル臨床検査薬メーカー等のパートナー企業へ供給する製品のラインアップ拡大も目指します。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
取得価額非開示とさせていただきます
提携先について
事業内容臨床検査薬、検査用機器等の開発・製造・販売および輸出入を行う富士レビオ株式会社をはじめとした企業グループの戦略立案および子会社の事業管理
所在地東京都新宿区
業績への影響
2022年12月期の業績予想への影響は軽微です。
契約締結日2022年9月29日提携開始日2022年9月29日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 富士レビオ・ホールディングス株式会社(Fujirebio Holdings, Inc.) |
| 提携先の事業内容 | 臨床検査薬、検査用機器等の開発・製造・販売および輸出入を行う富士レビオ株式会社をはじめとした企業グループの戦略立案および子会社の事業管理 |
| 提携先の所在地 | 東京都新宿区 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 富士レビオグループは、臨床検査企業として初めてPDPSを活用し、主にがんを対象とした革新的なバイオマーカーの実用化に取り組み、同社が持つ免疫検査システムにおける新たな検査項目の開発を行います。、また、自社プラットフォーム向けのみならず、CDMO(Contract Development and Manufacturing Organization)事業を通じて大手グローバル臨床検査薬メーカー等のパートナー企業へ供給する製品のラインアップ拡大も目指します。 |
| 取得価額 | 非開示とさせていただきます |
| 契約締結日 | 2022年9月29日 |
| 提携開始日 | 2022年9月29日(予定) |
| 業績への影響 | 2022年12月期の業績予想への影響は軽微です。 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。抗体をペプチドに代替することで、多様なターゲットの検出や新規バイオマーカーの開発・実用化、安定した品質と常温でのサプライチェーン構築が期待できるため。また、富士レビオグループがPDPSを活用して新たな検査項目を開発し、CDMO事業を通じた製品ラインアップの拡大を目指すため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。