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メドレックス(4586)・施策再掲

MRX-6LDTの非臨床・第Ⅰ相臨床開発

FY2021-Q2に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2026-H12021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験で製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「まずは非臨床試験とそれに続く臨床第Ⅰ相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「まずは非臨床試験とそれに続く臨床第1相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験により製品ポテンシャルを確認する初期開発計画が継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、当社独自の経皮製剤技術ILTS®を用いて、消炎鎮痛作用を有するジクロフェナックと局所麻酔作用を有するリドカインの両薬物ともに高い経皮浸透を実現させるべく製剤開発したテープ型貼付剤であり、両薬物の相加的或いは相乗的な疼痛治療効果を最大限に発揮させることを企図しています。米国における大きな事業機会/潜在市場に向けて、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第Ⅰ相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、ILTS®による高い経皮浸透性を確認するため、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験を実施する初期開発計画が継続している。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「MRX-6LDT:慢性疼痛治療薬(ジクロフェナック・リドカインテープ剤)の初期開発については既に支出した7百万円のみを充当いたします。」

    第20回・第21回新株予約権の資金使途変更により、MRX-6LDTの初期開発への充当額が予定の421百万円から既支出分の7百万円へ大幅に縮小した。MRX-5LBTの追加試験・再申請費用等が優先された。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、当社独自の経皮製剤技術ILTS®を用いて、消炎鎮痛作用を有するジクロフェナックと局所麻酔作用を有するリドカインの両薬物ともに高い経皮浸透を実現させるべく製剤開発したテープ型貼付剤であり、両薬物の相加的或いは相乗的な疼痛治療効果を最大限に発揮させることを企図しています。米国における大きな事業機会/潜在市場に向けて、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第Ⅰ相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、ILTS®によるジクロフェナックとリドカインの高い経皮浸透性を確認するため、非臨床試験に続く第Ⅰ相臨床試験を実施する初期開発計画が継続している。
  12. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「MRX-6LDTは、当社独自の経皮製剤技術ILTS®を用いて、消炎鎮痛作用を有するジクロフェナックと局所麻酔作用を有するリドカインの両薬物ともに高い経皮浸透を実現させるべく製剤開発したテープ型貼付剤であり、両薬物の相加的或いは相乗的な疼痛治療効果を最大限に発揮させることを企図しています。米国における大きな事業機会/潜在市場に向けて、まずは非臨床試験とそれに続く臨床第Ⅰ相試験を実施して、MRX-6LDTの高い経皮浸透性及び製品ポテンシャルをヒトでのデータをもって確認することを計画しています。」

    MRX-6LDTについて、ILTS®によりジクロフェナックとリドカインの高い経皮浸透を実現し、非臨床試験に続いて第Ⅰ相臨床試験を実施する初期開発計画が初めて明示された。
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