メドレックス(4586)・事実削除
破産更生債権の発生と貸倒引当金計上
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の計上80社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。32社中14社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「破産更生債権等 2,288 ―」「貸倒引当金 △2,288 ―」
前期まで計上されていた破産更生債権等2,288千円と同額の貸倒引当金が、2024年12月末には残高ゼロとなった。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「破産更生債権等 2,288」「貸倒引当金 △2,288」
破産更生債権等2,288千円と同額の貸倒引当金計上が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「破産更生債権等 2,288」「貸倒引当金 △2,288」
破産更生債権等2,288千円と同額の貸倒引当金計上が継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「破産更生債権等 2,288」「貸倒引当金 △2,288」
破産更生債権等2,288千円と同額の貸倒引当金計上が通期財務諸表でも確認されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「営業外費用として、主に破産更生債権に係る貸倒引当金繰入額2百万円」
当第2四半期累計期間に破産更生債権等2,288千円を計上し、同額の貸倒引当金を設定したことが初めて確認できる。