メドレックス(4586)・方針再掲
収益認識会計基準の2022年12月期適用準備
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等を2022年12月期首から適用した状態が継続しており、損益および利益剰余金期首残高への影響はない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等を2022年12月期首から適用した状態が継続しており、当第2四半期累計期間の損益および利益剰余金期首残高への影響はない。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準等を2022年12月期の第1四半期会計期間の期首から適用した。損益および利益剰余金の期首残高への影響はない。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等は、2022年12月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準および適用指針を2022年12月期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中とされた。