キッズウェル・バイオ(4584)・方針再掲
内部留保・研究開発再投資を優先する無配方針
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究活動・財務体質強化を優先した無配方針7社が書いているテーマ・逆風3社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当面は早期の黒字化を目指し、内部留保による財務体質の強化及び研究開発活動への再投資を優先する方針であります」
無配を前提に、財務体質の強化と研究開発への再投資を優先する方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当面は早期の黒字化を目指し、内部留保による財務体質の強化及び研究開発活動への再投資を優先する方針であります」
無配を前提に、財務体質の強化と研究開発への再投資を優先する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、当面は早期の黒字化を目指し、内部留保による財務体質の強化及び研究開発活動への再投資を優先する方針であります」
当面は無配を前提に、財務体質の強化と研究開発への再投資を優先する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、当面は早期の黒字化を目指し、内部留保による財務体質の強化及び研究開発活動への再投資を優先する方針であります」
無配を前提に、当面は財務体質の強化と研究開発への再投資を優先する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当面は早期の黒字化を目指し、内部留保による財務体質の強化及び研究開発活動への再投資を優先する方針であります」
創業以来無配であり、当面は財務体質の強化と研究開発への再投資を優先しつつ、将来的な配当実施を検討している。