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キッズウェル・バイオ(4584)・リスク再掲

医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスク

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2023-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 1
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医薬品開発パイプラインの長期化・中止・上市不確実性69社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。40社中20社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の開発品において研究開発が続行できなくなった場合には、当社の事業計画に重大な影響を及ぼす可能性があります」

    有効性・安全性の未確認や医療ニーズの変化による開発中止リスクを継続して開示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「医薬品としての有用性及び安全性が確認できない場合には、研究開発が中止されることになります。当社の開発品において研究開発が続行できなくなった場合には、当社の事業計画に重大な影響を及ぼす可能性があります」

    有効性・安全性の未確認や医療ニーズの変化による開発中止リスクを継続して開示している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「医薬品としての有用性及び安全性が確認できない場合には、研究開発が中止されることになります」

    有効性・安全性の未確認や医療ニーズの変化による開発中止リスクを継続して開示している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「非臨床試験や臨床試験において期待する効果が確認できない場合、予期せぬ副作用が発生した場合、あるいは研究開発期間中に医療現場での標準治療法等が変わり、医療ニーズに対する開発品目の有用性を見出すことが困難となった場合など、医薬品としての有用性及び安全性が確認できない場合には、研究開発が中止されることになります」

    有効性・安全性の未確認や医療ニーズの変化による開発中止リスクを継続して開示している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    医薬品の有用性・安全性未確認による開発中止リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「非臨床試験や臨床試験において期待する効果が確認できない場合、予期せぬ副作用が発生した場合、あるいは研究開発期間中に医療現場での標準治療法等が変わり、医療ニーズに対する開発品目の有用性を見出すことが困難となった場合など、医薬品としての有用性及び安全性が確認できない場合には、研究開発が中止されることになります」

    効果、安全性、医療ニーズの変化を原因とする研究開発中止の可能性を開示している。
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