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キッズウェル・バイオ(4584)・リスク再掲

職務発明の対価に関する紛争リスク

FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q32017: 220172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    職務発明の対価に関する紛争リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「将来的に支払が発生した際、利益の相当性について紛争が生じる可能性があります」

    職務発明の対価の相当性を巡る将来の紛争リスクを継続して開示している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「これまでに当該利益を支払う事例が生じたことはありませんが、将来的に支払が発生した際、利益の相当性について紛争が生じる可能性があります」

    職務発明の対価の相当性を巡る将来の紛争リスクを継続して開示している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    職務発明の対価に関する紛争リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来的に支払が発生した際、利益の相当性について紛争が生じる可能性があります」

    職務発明の対価の相当性を巡る将来の紛争リスクを継続して開示している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    職務発明の対価に関する紛争リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    職務発明の対価に関する紛争リスクについて、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「これまでに対価の支払いについて発明者との間で問題が生じたことはありませんが、将来的に権利の対価の相当性について紛争が生じる可能性を否定することはできません」

    職務発明に係る発明者への相当の利益の支払いと、その相当性を巡る将来の紛争リスクが初めて明示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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