がん治療領域のバイオ後続品の共同開発
FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、2016年12月に持田製薬㈱とのがん治療領域におけるバイオ後続品の共同事業化契約を締結し、開発を開始しました。今後は相互協力の下、本開発品の上市に向けて鋭意取り組んでまいります」
持田製薬とのがん治療領域バイオ後続品の共同事業化契約に基づく開発と上市への取り組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、2016年12月に持田製薬㈱とのがん治療領域におけるバイオ後続品の共同事業化契約を締結し、開発を開始しました。今後は相互協力の下、本開発品の上市に向けて鋭意取り組んでまいります」
持田製薬とのがん治療領域バイオ後続品の共同事業化契約に基づく開発と上市への取り組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「③ 持田製薬㈱とのがん治療領域におけるバイオ後続品の業務提携」
持田製薬とのがん治療領域のバイオ後続品提携と、承認取得に向けた共同開発を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成27年8月に持田製薬㈱とがん治療領域におけるバイオ後続品の共同開発に係る基本合意契約を締結し、平成28年12月には当該バイオ後続品の上市を確実に達成させるべく共同事業化契約の締結に至り、その後も着実に開発を推進しております」
持田製薬とのがん治療領域バイオ後続品について、共同事業化契約に基づく開発を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「同年12月には持田製薬㈱とがん治療領域におけるバイオ後続品について共同事業化契約を締結して製造販売承認の取得に向けての共同開発を始め」
持田製薬とのがん治療領域のバイオ後続品について、共同事業化契約と共同開発を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「③ 持田製薬㈱とのがん治療領域におけるバイオ後続品の業務提携」
持田製薬とのがん治療領域のバイオ後続品提携を引き続き開発項目として掲げている。 - FY2017実績引用有価証券報告書
「当社は、平成27年8月に持田製薬㈱とがん治療領域におけるバイオ後続品の共同開発に係る基本合意契約を締結し、平成28年12月には当該バイオ後続品の上市を確実に達成させるべく共同事業化契約の締結に至りました」
持田製薬とのがん領域バイオ後続品について、共同事業化契約締結を達成済みの進捗として記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「さらには、同12月に持田製薬㈱とがん治療領域におけるバイオ後続品について共同事業化契約を締結して製造販売承認の取得に向けての共同開発を開始するなど、着実に前進しております。」
従来の業務提携から、持田製薬との共同事業化契約締結および製造販売承認取得に向けた共同開発開始へ進展した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「③ 持田製薬㈱とのがん領域におけるバイオ後続品の業務提携」
持田製薬とのがん領域のバイオ後続品提携を引き続き開発・事業展開の一環として掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「③ 持田製薬㈱とのがん領域におけるバイオ後続品の業務提携」
持田製薬とのがん領域のバイオ後続品提携を引き続き推進している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、平成27年8月より持田製薬㈱とのがん治療領域におけるバイオ後続品の共同開発に着手しており、当該治療領域におけるバイオ後続品の上市に向けて鋭意取り組んでまいります」
持田製薬との提携により、がん領域のバイオ後続品を開発している。