キッズウェル・バイオ(4584)・リスク対処
新型コロナウイルス感染症による営業・生産・研究開発停滞リスク
FY2020に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1249社が書いているテーマ・逆風1261社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「現在、新型コロナウイルスの感染拡大は沈静化に向かい、各国で行動制限の緩和が進んでおります。」
新型コロナウイルス感染拡大と行動制限について、沈静化・緩和の状況を記載しており、外部環境としてのリスクは低減方向に示されている。ただし、再拡大・長期化時の活動停滞リスクは維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症による営業・生産・研究開発停滞リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当連結会計年度における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症による営業・生産・研究開発活動の停滞リスクを維持しつつ、当連結会計年度の業績への影響はなかったと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当第3四半期連結累計期間における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症について、第3四半期連結累計期間の業績への影響はなかったと再確認している。 - FY2022-Q2当四半期業績への影響なし有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当第2四半期連結累計期間における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症について、当第2四半期連結累計期間の業績への影響はなかったと記載している。 - FY2022-Q1当四半期業績への影響なし有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当第1四半期連結累計期間における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症について、当第1四半期連結累計期間の業績への影響はなかったと記載している。感染拡大・長期化による活動停滞リスク自体の記載は維持されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当第3四半期連結累計期間における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症について、当第3四半期連結累計期間の業績への影響はなかったと再確認している。ただし、感染拡大・長期化による活動停滞リスク自体の記載は維持されている。 - FY2021-Q1当四半期業績への影響なし有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う当第1四半期連結累計期間における業績への影響はありませんでした。」
新型コロナウイルス感染症について、当第1四半期連結累計期間の業績への影響はなかったと記載している。一方、感染拡大・長期化による営業、生産及び研究開発活動の停滞リスク自体は残っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、更なる感染拡大や事態の長期化により、当社の役員及び従業員が罹患した場合や当社の提携先や外部委託先に重大な影響が生じた場合、営業活動、生産活動及び研究開発活動の停滞により、当社の財政状態及び経営成績に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の拡大・長期化による役職員、提携先及び外部委託先への影響を、新たな事業継続リスクとして開示している。なお、当連結会計年度の業績への影響はないと記載している。