順天堂大学との免疫寛容誘導を活用した免疫抑制治療法の研究開発
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019再掲有価証券報告書
「加えて、順天堂大学と共同研究を進めている免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法の開発におきましては、平成29年9月に当該技術の実用化に向けた細胞加工のプラットフォーム構築を目的とした委受託契約を㈱メディネットと締結し、次なるステップである臨床試験へ向けての体制づくりに取り組んでおります」
順天堂大学・メディネットとの免疫抑制治療法の実用化及び臨床試験に向けた体制整備を継続している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「順天堂大学との免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法の共同研究開発につきましては、当該研究開発を加速化させるために新たに設立された㈱JUNTEN BIOへこれまでの研究成果を譲渡することに合意し、今後の研究開発における地位を同社へ承継いたしました」
順天堂大学との共同研究開発について、研究成果と今後の研究開発上の地位を新設のJUNTEN BIOへ承継する形に整理した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年9月に当該技術の実用化に向けた細胞加工のプラットフォーム構築を目的とした委受託契約を㈱メディネットと締結し、次なるステップである臨床試験へ向けての体制づくりに取り組んでおります」
順天堂大学・メディネットとの免疫寛容誘導を活用した免疫抑制治療法について、臨床試験に向けた体制整備を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年9月に当該技術の実用化に向けた細胞加工のプラットフォーム構築を目的とした委受託契約を㈱メディネットと締結し、次なるステップである臨床試験へ向けての体制づくりに取り組んでおります」
順天堂大学・メディネットとの免疫寛容誘導を活用した免疫抑制治療法について、臨床試験に向けた体制整備を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「加えて、順天堂大学と共同研究を進めている免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法の開発におきましては、平成29年9月に当該技術の実用化に向けた細胞加工のプラットフォーム構築を目的とした委受託契約を㈱メディネットと締結し、次なるステップである臨床試験へ向けての体制づくりに取り組んでおります。」
順天堂大学・メディネットとの免疫抑制治療法の実用化に向けた体制整備を継続している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「加えて、順天堂大学と共同研究を進めている免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法の開発におきましては、平成29年9月に当該技術の実用化に向けた細胞加工のプラットフォーム構築を目的とした委受託契約を㈱メディネットと締結し、次なるステップである臨床試験へ向けての体制づくりに取り組んでおります」
免疫寛容誘導を活用した免疫抑制治療法について、メディネットとの委受託契約締結と平成29年9月からの技術移転開始により、臨床試験に向けた体制整備へ進んだ。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年2月には順天堂大学と共同研究開発契約を締結し、同大学が研究を進めている免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法の研究開発に着手いたしました」
順天堂大学との共同研究開発契約に基づき、免疫寛容誘導を活用した新たな免疫抑制治療法を開始した。