キッズウェル・バイオ(4584)・リスク再掲
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報喪失リスク
FY2017に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
8記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報漏洩・喪失・改ざんおよび情報システム停止リスク85社が書いているテーマ・逆風85社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。36社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報喪失リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「システム障害、セキュリティ侵害等が発生した場合、当社が保有する医薬品開発過程における重要な情報が喪失又は流出する可能性があります」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報の喪失・流出リスクを継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「システム障害、セキュリティ侵害等が発生した場合、当社が保有する医薬品開発過程における重要な情報が喪失又は流出する可能性があります」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報の喪失・流出リスクを継続して開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報喪失リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「システム障害、セキュリティ侵害等が発生した場合、当社が保有する医薬品開発過程における重要な情報が喪失又は流出する可能性があります」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報の喪失・流出リスクを継続して開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報喪失リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・セキュリティ侵害による開発情報喪失リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「システム障害、セキュリティ侵害等が発生した場合、当社が保有する医薬品開発過程における重要な情報が喪失又は流出する可能性があります」
ウイルス、不正アクセス、自然災害、通信・電気障害等による情報喪失・流出と、開発遅延や信用低下のリスクが初めて開示されている。