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決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,269,509千円+74.0%
営業利益216,506千円+117.0%
経常利益203,670千円+116.0%
純利益197,902千円+126.0%
販管費214,883千円
当四半期3か月の実績2026年度第1四半期(4-6月)の連結実績として、売上高1,269,509千円、売上総利益431,389千円、営業利益216,506千円、経常利益203,670千円、四半期純利益197,902千円を記載
通期業績予想
売上高
5,000,000~6,000,000
営業利益
100,000~600,000
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
為替レート160円/ドル
新しい施策
- 一部バイオシミラー原薬等の収益性・供給安定性向上に向けた製造所追加・製造量拡大
- アルフレッサHDおよびカイオム社との新規バイオシミラー共同開発
- アルフェナックス バイオロジクス㈱による秋田県の国内製造施設整備とCDMO事業展開
- 持田製薬㈱との脳性麻痺向け国内治験準備
- Treehill Partnersとの米国新会社設立・資金調達準備
- コーニング社およびニプロ㈱との細胞治療製造プロセス開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 名古屋大学臨床研究の投与症例数3症例
- 国内外機関投資家との面談実施数2024年度比倍増超前年同期比2024年度比倍増超
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,269,509千円(前年比 +74.0%) |
| 営業利益 | 216,506千円(前年比 +117.0%) |
| 経常利益 | 203,670千円(前年比 +116.0%) |
| 純利益 | 197,902千円(前年比 +126.0%) |
| 販管費 | 214,883千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 2026年度第1四半期(4-6月)の連結実績として、売上高1,269,509千円、売上総利益431,389千円、営業利益216,506千円、経常利益203,670千円、四半期純利益197,902千円を記載 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,000,000~6,000,000 / 売上総利益 非開示 / 営業利益 100,000~600,000 |
| 計画に対する自己評価 | 計画通り |
| 主要KPI | 指標名 名古屋大学臨床研究の投与症例数 / 値 3症例 / 前年同期比 非開示、指標名 国内外機関投資家との面談実施数 / 値 2024年度比倍増超 / 前年同期比 2024年度比倍増超 |
| 業績見通しの前提 | 為替レート 160円/ドル |
| 新しい施策 | 一部バイオシミラー原薬等の収益性・供給安定性向上に向けた製造所追加・製造量拡大、アルフレッサHDおよびカイオム社との新規バイオシミラー共同開発、アルフェナックス バイオロジクス㈱による秋田県の国内製造施設整備とCDMO事業展開、持田製薬㈱との脳性麻痺向け国内治験準備、Treehill Partnersとの米国新会社設立・資金調達準備、コーニング社およびニプロ㈱との細胞治療製造プロセス開発 |
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率営業利益率通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は一部の原薬等の納品数減少により減収となった。利益面では、円安による製造原価増や製品ミックス変化の影響があったものの、供給価格改定と製造原価低減品への切替で粗利率が改善した。研究開発費とその他販管費は前年同期比で減少し、営業利益・四半期純利益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。