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2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期から連結決算に移行し、第1四半期は売上高482百万円、営業損失158百万円となった。通期予想は売上高のみ3,500~4,500百万円のレンジで示し、利益予想は開示していない。

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規模
176.694
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高482百万円
営業利益-158百万円
経常利益-176百万円
純利益(親会社株主帰属)-176百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△4.49円
期末の財政状態
総資産4,609百万円
うち純資産 714 百万円自己資本比率 12.3%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

セグメント別売上高セグメント 医薬品開発事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 医薬品開発事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高予想値 3,500~4,500 / 対前期増減率 非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
親会社株主に帰属する当期純利益非開示
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因

一部バイオシミラー製品の支払い条件変更により製造費用が売上高・売上原価に計上されず利益のみが売上高計上となった。海外の物価上昇及び円安で利益率が低下し、細胞治療事業の研究開発投資も損失要因となった。

継続企業の前提に関する記載

重要事象等の記載あり。営業赤字の継続により重要な疑義を生じさせる状況だが、資金調達等により重要な不確実性はないと認識している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社(株式会社S-Quatre)、除外は非開示
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費225千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数39,415,813株
期末自己株式数94株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高482百万円
営業利益-158百万円
経常利益-176百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-176百万円
1株当たり当期純利益△4.49円
自己資本比率当期末 12.3 / 前期末 非開示
総資産4,609百万円
純資産714百万円
通期業績予想売上高 予想値 3,500~4,500 / 対前期増減率 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
セグメント別売上高セグメント 医薬品開発事業 / 売上高 非開示 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント 医薬品開発事業 / セグメント利益 非開示 / 前年同期比 非開示
減価償却費225千円
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載重要事象等の記載あり。営業赤字の継続により重要な疑義を生じさせる状況だが、資金調達等により重要な不確実性はないと認識している。なお、継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社(株式会社S-Quatre)、除外は非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数39,415,813株
期末自己株式数94株
業績の増減要因一部バイオシミラー製品の支払い条件変更により製造費用が売上高・売上原価に計上されず利益のみが売上高計上となった。海外の物価上昇及び円安で利益率が低下し、細胞治療事業の研究開発投資も損失要因となった。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

一部製品の支払い条件変更により製造費用が売上高・売上原価に計上されず利益のみが売上高計上となったこと、海外の物価上昇と円安で利益率が低下したこと、細胞治療事業の研究開発投資が増加したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)|キッズウェル・バイオ(4584)の適時開示 | Komori