大塚ホールディングス(4578)・リスク再掲
サプライチェーンの透明性に関するリスク
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「サプライチェーンにおいて、人権、労働、環境、腐敗防止、その他サステナビリティ全般に関する不適切な事態が発生した場合には、当社グループのブランド価値や信用が失墜し、業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
サプライチェーン上の人権、労働、環境、腐敗防止等に関する透明性リスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「自社、製造委託先、原材料の供給元、物流会社、販売会社等を含むサプライチェーンにおいて、人権、労働、環境、腐敗防止、その他サステナビリティ全般に関する不適切な事態が発生した場合には、事業遂行体制の見直しを迫られるとともに、当社グループのブランド価値や信用が失墜し、業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
サプライチェーン上の人権、労働、環境、腐敗防止、コンプライアンス違反を重要リスクとして継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの自社工場、原材料の供給元、製造販売会社等を含むサプライチェーンにおいて、人権、労働、環境、腐敗防止、その他コンプライアンス全般に関する不適切な行為が行われた場合には、事業遂行体制の見直しを迫られるとともに、当社グループのブランド価値や信用が失墜し、業績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
サプライチェーン上の人権、労働、環境、腐敗防止、コンプライアンス違反を独立した重要リスクとして初めて体系的に記載している。