大塚ホールディングス(4578)・施策再掲
セフィキシム譲受による海外原薬供給事業の拡大
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外販売拡大と原薬供給による収益化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ファインケミカル分野は、2019年6月に譲受したセフィキシムの海外ライセンシーに対する原薬供給事業に係る売上収益等により、前年同四半期比で増収となりました。」
2019年6月に譲受したセフィキシムの海外ライセンシー向け原薬供給事業が、引き続き増収に寄与した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ファインケミカル分野は、2019年6月に譲受したセフィキシムの海外ライセンシーに対する原薬供給事業に係る売上収益等により、増収となりました。」
2019年6月に譲受したセフィキシムの海外ライセンシー向け原薬供給事業が増収に寄与したことを継続して記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「ファインケミカル分野は、2019年6月に譲受したセフィキシムの海外ライセンシーに対する原薬供給事業に係る売上収益等により、増収となりました。」
2019年6月にセフィキシムの海外ライセンシー向け原薬供給事業を譲受し、その他の事業の増収要因として記載している。