大塚ホールディングス(4578)・目標前進
2021年12月期通期連結業績予想の達成
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
当期業績予想の達成72社が書いているテーマ・逆風24社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「2021年度の売上収益は、「スプリセル」、「イーケプラ」の契約満了による大幅な減収要因に加え、ニュートラシューティカルズ関連事業等において新型コロナウイルス感染症拡大による一定の影響を受けましたが、…対計画99.9%と計画通りに推移しました。」
2021年12月期通期業績予想に対し、売上収益は対計画99.9%と計画通りに推移した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「以上のとおり、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループ事業への影響を多岐にわたり想定しておりますが、経営リスクを予め十分認識した上で個々に万全の対策を取り、企業価値の向上及び2021年12月期通期連結業績予想の達成を目指してまいります。」
新型コロナウイルス感染拡大による販売・生産・研究開発への影響を想定しつつ、対策を講じて2021年12月期通期連結業績予想の達成を目指す方針を継続している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「以上のとおり、新型コロナウイルス感染拡大による当社グループ事業への影響を多岐にわたり想定しておりますが、経営リスクを予め十分認識した上で個々に万全の対策を取り、企業価値の向上及び2021年12月期通期連結業績予想の達成を図ってまいります。」
新型コロナウイルス感染拡大への対応と併せて、2021年12月期通期連結業績予想の達成を目指すと初めて明示している。