大塚ホールディングス(4578)・施策達成
会計監査人の交代による監査体制の刷新
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代767社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社監査法人は、次のとおり交代しております。 第13期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第14期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任 あずさ監査法人」
前年度に決議された会計監査人の交代が実施され、第14期第1四半期から有限責任あずさ監査法人による四半期レビューを受けている。 - FY2020初出有価証券報告書
「2021年3月30日開催の定時株主総会において、次のとおり会計監査人の選任を決議いたしました。第13期(2020年度)有限責任監査法人トーマツ 第14期(2021年度)有限責任 あずさ監査法人」
監査継続期間と監査法人ローテーション等を踏まえ、2021年3月30日付で有限責任監査法人トーマツから有限責任あずさ監査法人へ交代することを決議した。