ダイト(4577)・事実再掲直近のその他開示(2026-04-03)では「前進」
原薬から製剤までの一貫製造体制
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-04-03。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発から製造・販売までの自社一貫体制8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-03前進その他開示
「ダイトグループでは引き続き、中期経営計画「DTP2027」の第二の柱として掲げた「中国ビジネスの強化」に基づき、中国内においても「原薬から製剤の一気通貫体制」を強化し、高品質な医薬品を安定供給できるよう取り組んで参る所存です。」
承認製剤の原薬を安徽鼎旺医薬で製造する予定とし、中国内で原薬から製剤までの一気通貫体制を強化する方針を具体的に示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「原薬から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を行っております。」
原薬から製剤までの一貫製造を、引き続き事業上の相対的優位性として記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「原薬から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を行っております。」
原薬・製剤の製造販売、仕入販売、製造受託を組み合わせた一貫製造体制を引き続き事業基盤として説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「原薬から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を行っております。」
原薬・製剤の製造販売、仕入販売、製造受託を組み合わせた一貫製造体制を引き続き事業基盤として説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「原薬から製剤までの一貫した製造が可能な体制のもと、国内外の医薬品メーカーと幅広く取引を行っております。」
原薬・製剤の製造販売、製造受託、仕入販売を組み合わせ、多様なニーズに対応する事業基盤として説明されている。