ダイト(4577)・施策再掲
デリバティブによる為替・金利変動リスクの軽減
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「デリバティブは、原材料の輸入取引に係る為替変動リスクを軽減するために利用し、投機的な取引は行いません。」
デリバティブを原材料輸入に係る為替変動リスクの軽減に限定して利用する方針を継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「デリバティブは、原材料の輸入取引に係る為替変動リスクを軽減するために利用し、投機的な取引は行いません。」
前回まで記載していた借入金の金利変動リスクへの対応は明記されず、デリバティブ利用目的が原材料輸入に係る為替変動リスクに絞られている。 - FY2018初出有価証券報告書
「デリバティブは、原材料の輸入取引に係る為替変動リスク及び借入金の金利変動リスクを軽減するために利用し、投機的な取引は行いません。」
原材料輸入の為替変動リスクと借入金の金利変動リスクへの対応手段として、デリバティブ利用方針を初めてスレッド化する。