デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲
既上市化合物の適応拡大による開発コスト・リスク抑制
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既上市化合物のリポジショニングによる開発効率化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「他の疾患を適応症として既に市販されている化合物を眼科適応への適応拡大を目指す、いわゆるリポジショニングの手法での開発を目指しており、開発のコスト並びにリスクは相対的に低くなることが期待されます。」
既上市化合物のリポジショニングによって開発コスト及びリスクの相対的低減を図る考え方を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「他の疾患を適応症として既に市販されている化合物を眼科適応への適応拡大を目指す、いわゆるリポジショニングの手法での開発を目指しており、開発のコスト並びにリスクは相対的に低くなることが期待されます。」
既上市化合物のリポジショニングによって開発コスト及びリスクの相対的低減を図る考え方を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「他の疾患を適応症として既に市販されている化合物を本適応症への適応拡大を目指す、いわゆるリポジショニングの手法での開発を目指しており、開発のコスト並びにリスクは相対的に低くなることが期待されます。」
既上市化合物のリポジショニングにより開発コスト及びリスクの相対的低減を図る考え方を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「他の疾患を適応症として既に市販されている化合物を本適応症への適応拡大を目指す、いわゆるリポジショニングの手法での開発を目指しており、開発のコスト並びにリスクは相対的に低くなることが期待されます。」
DW-1001及び未熟児網膜症治療薬について、既上市化合物を別疾患へ転用するリポジショニングを開発手法とし、開発コスト及びリスクの相対的低減を見込む考え方を初めて個別テーマとして記載している。