デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・施策再掲
ユビエンスとの標的タンパク質分解誘導薬共同研究
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ユビエンスとの標的タンパク質分解誘導薬共同研究・資本提携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、標的タンパク質分解誘導薬の創出に向けた共同研究については、キナーゼ分解作用を有する幾つかの化合物を取得できたことから、6月にユビエンス株式会社との間で共同研究を延長し、資本提携いたしました。」
ユビエンスとの共同研究で化合物を取得し、6月に共同研究契約を延長して資本提携した状態を継続して記載している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「また、2019年よりユビエンス株式会社(以下、「ユビエンス」)との間で標的タンパク質分解誘導薬の創出に向けた共同研究を行っておりますが、キナーゼの分解誘導作用を有する幾つかの化合物を取得できたことから、6月に共同研究契約を延長し、資本提携いたしました。」
ユビエンスとの標的タンパク質分解誘導薬の共同研究について、化合物取得を契機に契約延長と資本提携が実施された。 - FY2019初出有価証券報告書
「さらに、10月には、ユビエンス株式会社と標的タンパク質分解誘導薬の開発に関する共同研究契約を締結し、研究活動を推進いたしました。」
2019年10月、ユビエンスとの標的タンパク質分解誘導薬開発に関する共同研究契約の締結と研究活動の開始を記載している。