デ・ウエスタン・セラピテクス研究所(4576)・リスク再掲直近のその他開示(2026-08-17)では「対処」
特許成立・技術淘汰・知的財産紛争のリスク
FY2016に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-17。
11記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特許登録・陳腐化・ライセンス取得・侵害による知財競争力喪失リスク107社が書いているテーマ・逆風107社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で11種類あります。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争のリスクを継続して記載し、特許権・特許出願数は11種類で前年度から変わっていない。 - FY2024特許数増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で11種類あります。」
特許成立、技術淘汰及び知的財産紛争のリスクを継続して記載し、保有特許権・特許出願数は前年度の10種類から11種類となった。 - FY2023特許数減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で10種類あります。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争に関するリスクの記載を継続し、保有特許権・特許出願数は前年度の11種類から10種類となった。 - FY2022特許数減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で11種類あります。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争のリスクを継続して記載し、保有特許権・特許出願数は前年度の13種類から11種類となった。 - FY2020特許数増加有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で13種類あります。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争に関するリスクの記載を継続し、保有特許権・特許出願数は前年度の12種類から13種類となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で12種類あり、次頁の表に自社創製品及び導入品に関する重要な特許の状況について記載いたします。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争のリスクを継続して記載している。保有特許権・特許出願は12種類と記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で13種類あり、次頁の表に自社創製品及び導入品に関する重要な特許の状況について記載いたします。」
特許成立、技術淘汰及び第三者との知的財産紛争のリスクを継続して記載している。保有特許権・特許出願は13種類と記載された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末において、当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で16種類あり、次頁の表に自社創製品及び導入品に関する重要な特許の状況について記載いたします。」
特許成立、技術淘汰、第三者との知的財産紛争のリスクを継続して記載している。保有特許権・特許出願は16種類と記載された。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末において当社グループが保有している特許権及び特許出願は全部で15種類あり、下表に3つのライセンスアウト済パイプライン、導入品及び新規開発品に関する重要な特許の状況について記載いたします。」
特許出願が成立しない可能性、優れた技術による既存技術の淘汰、第三者との知的財産紛争が事業継続や業績に影響する可能性を記載している。